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夏のおもてなし料理は簡単に限る!親戚の子供達の大喜び間違いなし!

   

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夏には子供達が大喜びの夏休みがありますね。

その時にはお盆などで親戚が集まる機会がある方も少なくないでしょう。

大人の方が好きな料理はしっかりできるものの、

子供達にピッタリの料理は知らないという方も多いですよね。

暑くて料理をするのも面倒と思える夏には、
簡単にできる夏のおもてなし料理がおすすめになります。

大人はもちろん、子供達に大喜びされる料理が多々あります!

子供達に美味しい料理を食べさせてあげたいと思う方は、
夏にピッタリの料理を提供してみてはいかがでしょうか。

やっぱり手間がかからず、大人数で食べられのが嬉しいポイントですよね。

何品もの料理を作るとなると大変なことも多いですが、
大皿メニューだと楽ですね。

そんな夏のおもてなし料理をご紹介します。

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簡単な夏のおもてなし料理の代表とは

簡単に作れる夏のおもてなし料理の代表となると、
やはり手巻き寿司でしょう。

酢飯を作るのが少し手間ではありますが、
ネタ自体はスーパーなどに行って購入してくれば良いので楽ですね。

子供が好きなから揚げ、納豆、ツナ、ウインナーなどを用意すれば、
大喜びの顔になるでしょう。

大人用のネタもしっかり購入することで、
皆が大満足の大皿料理になりますね。

手巻き寿司の時には、お吸い物を用意するほかに、
漬物や青菜のゴマ和えなどがあるとなお良いですね。

また、冷しゃぶサラダもおすすめになります。

大皿にきゅうり、玉ねぎ、レタスなどを盛り、
冷やしたお肉をトッピングするだけで完成です。

さらに、プチトマトやパプリカなどを飾れば豪華にも見えます。

麺類なら素麺が良いでしょう。

たくさん麺を茹でて具を盛り付けるだけで見栄えが良くて楽ですね。

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うなぎを使ったおにぎりで大喜び

暑い夏にはうなぎを食べる方も少なくないはずですよね?

そのうなぎを使ったおにぎりも夏のおもてなし料理の一つです。

作り方は簡単です。

もち米を1合、米を2合、
だし昆布5cm、うなぎの蒲焼きを2パック程度用意します。

ご飯を炊く時には、もち米と米を合わせて1時間程度浸水させ、

日本酒大さじ1杯とだし昆布を入れてご飯を炊きます。

うなぎはまずついているタレをよく洗い、
日本酒を万遍なく振りかけてレンジで温めます。

その後にうなぎを小さく刻み、ご飯に混ぜ合わせます。

混ぜる時には1パック分のタレと山椒も入れます。

このご飯を使って小さめのおにぎりを作ると完成になります。

これでおよそ6人前となりますが、さらに量を増やすことも可能です。

美味しい上に人数に合わせることができるのも嬉しいポイントですね。

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冷めても美味しいことが大きなポイント

親戚の子供達が来る時には、
時間がピッタリ決まっている時もあれば、
渋滞に巻き込まれて遅れることもあるはずです。

となると考えるべきことは、
冷めても美味しい夏のおもてなし料理を作ということです。

だし巻き卵、酢豚、エビチリなどは冷めても美味しいですよね?

サラダ系も基本的に冷めても問題がない為、
夏のおもてなし料理にピッタリですね。

さらに、到着した時にすぐに調味料などを合わせて作りあがることも大事になります。

ご紹介した料理であれば、作り置きができるとともに、
冷めても美味しいので、安心して作れます。

子供達が集まる機会がある時には、ご紹介した料理を作り、
大喜びの顔に子供たちをしてあげてください!

まとめ

手巻き寿司は簡単で便利

子供が好きなネタをしっかり把握

豚しゃぶサラダは見栄えが良くて楽

うなぎおにぶりは人数に合わせられる

冷めてもおいしいかどうかが重要

 - 料理